J1 第6節
4月2日(土) 19:03 Kick off
テキスト速報
後半
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後半50分
試合終了。2-1でホームの横浜FMが勝利
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後半49分
横浜FM
永戸が左サイドの敵陣深くからグラウンダーのクロスを供給すると、ペナルティエリア中央でレオセアラがヒールで合わせる。しかし、ボールはJスウォビィクにキャッチされてしまう
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後半49分
横浜FM
小池龍がペナルティエリア右で2度切り返してHトレヴィザンを地面に倒すと、右足でシュートを放つ。しかし、森重のブロックに遭う
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後半47分
横浜FM
攻撃が単発的になっているFC東京とは対照的に、スペースと人を効果的に使った攻撃を見せている
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後半46分
FC東京
プレスバックを精力的に行うだけの運動量がなくなっている
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後半46分
アディショナルタイムは4分の表示
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後半45分
横浜FM
一瞬の隙を突いてロングカウンターを発動する。ペナルティエリア右からファーサイドへクロスを上げると、仲川が走り込んで頭で合わせる。しかし、ボールは枠の上に外れてしまう
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後半44分
FC東京
山下、渡邊、Dオリヴェイラがペナルティエリアに入り、ボールを呼んでいる
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後半43分
FC東京
最前線にいたはずの永井が全力疾走で逆サイドの最終ラインに入り、クリアする。高い運動量と守備意識を見せている
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後半41分
FC東京
31安部OUT→19山下IN
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後半40分
FC東京
長友が仲川との1対1で抜かせていない。老かいな守備を見せている
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後半40分
横浜FM
ハーフスペースでボールを受けた永戸が左に開いた仲川へスルーパスを供給する。仲川はペナルティエリア中央へ切れ込むが、長友に身体を入れて対応されてしまう
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後半37分
横浜FM
岩田はプレーに復帰している
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後半37分
横浜FM
8喜田OUT→4畠中IN
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後半36分
横浜FM
永井に倒された岩田が、足を痛がっている。畠中と交代予定だった喜田は交代を手で制し、岩田の様子を見守っている
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後半36分
横浜FM
ベンチでは畠中が出場の準備を進める
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後半35分
FC東京
岩田からボールを奪った永井がディフェンスラインの裏へ抜け出す。しかし、永井のボール奪取がファウルの判定を受ける
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後半33分
横浜FM
右サイドの敵陣深くに開いた水沼が、ワンタッチでニアサイドへ低い弾道のクロスを供給する。レオセアラがバックヒールで合わせるが、木本のブロックに遭う
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後半32分
横浜FM
中盤では2タッチ以内で小気味よくボールを回していく。数的不利かつ運動量が落ち気味の相手の中盤は、ボール回しに付いていけない
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後半31分
FC東京
右CKを獲得。キッカーは三田。左足でファーサイドへクロスを上げると、Hトレヴィザンが頭で合わせる。しかし、ボールはわずかに枠の左へ外れてしまう
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後半30分
FC東京
仲川をスライディングタックルで後ろから倒す。このプレーが警告の対象となる
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後半30分
FC東京
松木にイエローカード。2枚目で退場となる
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後半28分
FC東京
味方の浮き球のパスに反応した永井がディフェンスラインの裏へ抜け出す。ペナルティエリア左で切り返すと、岩田に倒されて主審の笛が鳴る。しかし、その前のタイミングで永井のオフサイドが取られたため、PKは取り消される
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後半27分
横浜FM
7エウベルOUT→23仲川IN
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後半25分
FC東京
この時間帯になって中盤の運動量が相対的にやや下がっているのか、高い位置でボールを奪う回数が減っている
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後半24分
横浜FM
プレス時に西村がボール際まで積極的なプレスを行うことで、FC東京が持つ中央への選択肢を切っている
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後半23分
横浜FM
水沼が右サイドの敵陣深くからクロスを上げる。ペナルティエリア中央にはレオセアラ、西村、エウベルが走り込むが、わずかな誤差でシュートには持ち込めない
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後半22分
FC東京
16青木OUT→23渡邊IN
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後半22分
FC東京
17紺野OUT→7三田IN
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後半21分
FC東京
永井が左サイドの敵陣深くからドリブルを仕掛け、クロスを上げる。しかし、味方は合わせられない
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後半19分
FC東京
相手のビルドアップ局面ではマンツーマン気味にプレスに行っている分、長いボールで局面をひっくり返された際にピンチになりかけている
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後半18分
横浜FM
エウベルがレオセアラとのワンツーでマークをはがすと、ペナルティエリア中央からシュートを放つ。しかし、青木のシュートブロックに遭ってゴールには至らない
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後半17分
横浜FM
角田が最終ラインからハーフスペースの永戸へスルーパスを供給する。永戸は最終ラインの裏へ抜け出すとグラウンダーのクロスを送るが、中央のレオセアラには通らない
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後半15分
FC東京
キッカーは松木。左足でニアサイドへクロスを上げるが、味方のシュートにつながらない
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後半14分
FC東京
永井が岩田に倒され、左サイドの敵陣深くでFKを獲得する
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後半13分
横浜FM
6渡辺OUT→16藤田IN
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後半13分
横浜FM
11AロペスOUT→9レオセアラIN
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後半11分
FC東京
ショートカウンターから、最後はペナルティエリア右から永井がファーサイドへクロスを上げる。Dオリヴェイラが走り込むが、合わせられない
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後半11分
FC東京
喜田と渡辺のボール保持に対するプレス強度を前半より高めている。パスが入った瞬間に、時間と選択肢を削っている
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後半10分
FC東京
小池龍に自由を与えないために、永井がパスコースのカットと精力的なプレスバックを行う
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後半8分
横浜FM
右CKを獲得。キッカーは永戸。左足でペナルティエリア中央へクロスを上げると、Aロペスがヘディングシュートを放つ。しかし、Jスウォビィクのファインセーブに遭う
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後半8分
VARのチェックが終わり、プレーが再開される
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後半7分
主審が耳に手を当てるシグナルを見せ、VARのチェックを待つ
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後半7分
横浜FM
Aロペスが起点となってロングカウンターを発動する。右の水沼がドリブルで持ち上がると、右サイドの敵陣深くからペナルティエリア中央へクロスを上げる。しかし、木本にカットされてしまう
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後半5分
FC東京
ボール保持とサイドチェンジの意識が前半よりも高まっている
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後半4分
FC東京
ペナルティエリア手前の右の安部がペナルティエリア右へスルーパスを供給すると、長友がオーバーラップしてダイレクトシュートを放つ。しかし、高丘のパンチングで防がれてしまう
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後半2分
横浜FM
GOAL!GOAL!GOAL!右サイドタッチライン際に開いた水沼が、フリーでボールを受ける。そのままドリブルで右サイドの敵陣深くまで持ち上がると、ペナルティエリア中央へ右足でクロスを供給する。Aロペスが合わせると、木本に当たったボールはコースが変わり、Jスウォビィクの手をかすめてゴールとなる
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後半0分
FC東京
15アダイウトンOUT→11永井IN
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後半0分
横浜FM
17宮市OUT→18水沼IN
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後半0分
横浜FMボールでキックオフ、後半開始
前半
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前半48分
前半終了。1-1と、同点で試合を折り返す
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前半47分
FC東京
Dオリヴェイラがサイドに流れてボールをもらいに行く形も多くなっている
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前半46分
横浜FM
両ウイングが低い位置まで下がってビルドアップに関与している。ボールが前線にいい形で入らないため、ボールをもらうために降りてきている
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前半46分
アディショナルタイムは2分の表示
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前半43分
横浜FM
ボールをプレッシャーなく保持できるのが高丘だけなので、必然的に高丘がボールを受ける回数が多くなっている
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前半42分
FC東京
攻撃の形としてDオリヴェイラのポストプレーとアダイウトンの裏抜け、という2つの形が多用されている。質的な優位を効果的に利用するための、分かりやすい形だ
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前半40分
FC東京
相手に押し込まれた際には、最終ラインと中盤の3枚がコンパクトなブロックを形成することで、バイタルエリアにスペースをほとんど生じさせていない
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前半39分
FC東京
左右に振られながらも中央へのパスコースを確実に切り続けている。前線の選手の守備意識の高さが、効果を発揮している
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前半37分
横浜FM
縦パスを出す隙を探しながらも出せず、うかがっているうちにボールを失う、という形が続いている。攻撃の形を見いだせない
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前半36分
FC東京
高い位置からのプレスによってパスコースを限定し、相手にロングボールを蹴らせることに成功している。最終ラインの高さが優位性を持っているため、効果的なプレスとなっている
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前半34分
横浜FM
相手の左サイドバックのHトレヴィザンが右利きであることを利用して、Hトレヴィザンがサイドでボールを持った場合に、右足でのパスコースを消しつつ激しいプレスを掛けている
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前半33分
FC東京
松木がペナルティエリア手前の中央で渡辺からボールを奪うと、左足でそのままグラウンダーのシュートを放つ。しかし、ボールは枠の右に外れてしまう
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前半31分
横浜FM
スルーパスに反応した宮市がディフェンスラインの裏へ抜け出す。ペナルティエリア右で切り返してグラウンダーのクロスを送るが、味方には合わない
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前半30分
FC東京
ディフェンスラインの裏へ供給したスルーパスに、Dオリヴェイラが抜け出す。しかし、角田に1対1を止められてしまう
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前半29分
横浜FM
右サイドの敵陣浅い位置から、小池龍が宮市へ縦のスルーパスを供給する。宮市は抜け出すと右サイドの敵陣中央からクロスを上げるが、精度を大きく欠いてしまいゴールキックになる
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前半27分
横浜FM
ビルドアップ時にマイナス方向のパスを出した瞬間に相手が寄せてくるため、前線にボールを届けることに苦戦している
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前半26分
FC東京
相手のボール保持時には、渡辺がボール保持した瞬間をプレスのスイッチにしている
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前半25分
横浜FM
小池龍がAロペスへ縦パスを入れ、攻撃のスピードを上げる。Aロペスはヒールでコースを変えてつなごうとするが、DFにカットされてしまう
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前半24分
FC東京
渡辺へのタックルが深く、かつ遅れて入る。このプレーが警告の対象となる
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前半24分
FC東京
安部にイエローカード
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前半23分
横浜FM
エウベルと宮市が左右のポジションを入れ替えている
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前半21分
FC東京
紺野がビルドアップを行う角田からボールを奪ってショートカウンターを発動する。そのままペナルティエリア中央まで持ち込むと、左足でシュートを放つ。しかし、高丘のファインセーブに遭う。セカンドボールを拾ったDオリヴェイラが立て続けにシュートを放つが、岩田にブロックされてしまう
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前半20分
FC東京
相手に押し込まれた際にはアダイウトンが最終ラインまで戻り、ディフェンスを行っている
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前半18分
FC東京
ドリブルで中盤までボールを持ち上がった木本が、ペナルティエリア手前の右へスルーパスを供給する。斜めにスペースへ走り込んだ長友が受けると、そのままドリブルでペナルティエリア右に進入し、右足でシュートを放つ。しかし、ボールは枠の右に外れてしまう
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前半17分
横浜FM
相手のボール保持時には、西村が青木にべったりと張り付いてビルドアップを阻止している
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前半15分
FC東京
相手のボール保持時には、前線からサイドへのパスコースを消しながら、マンツーマン気味にハイプレスを掛ける。横浜FMに効果的なビルドアップを行わせていない
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前半13分
VARのチェックが終わり、プレーが再開される
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前半13分
主審が耳に手を当てるシグナルを見せ、VARのチェックを待つ
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前半12分
FC東京
GOAL!GOAL!GOAL!Dオリヴェイラがビルドアップ中の渡辺から敵陣浅い位置でボールを奪うと、ショートカウンターを発動する。右を走る安部にスルーパスを供給すると、安部は抜け出してGKと1対1の局面を迎える。安部は冷静にゴールに流し込み、同点に追い付く
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前半10分
横浜FM
宮市が右サイドの敵陣深くからクロスを入れると、Aロペスがヘディングシュートを放つ。しかし、宮市がオフサイドの判定を受ける
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前半8分
横浜FM
今季のリーグ戦、先制に成功した試合は3試合。2勝0分け1敗で勝率は66.7%
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前半8分
横浜FM
GOAL!GOAL!GOAL!永戸が左サイドでドリブルを仕掛け、1つフェイントを入れて左サイドの敵陣深くから左足でクロスを入れる。ペナルティエリア中央で西村がHトレヴィザンに競り勝ってヘディングシュートを放つと、ボールはJスウォビィクの手をはじいてゴールに吸い込まれる
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前半6分
FC東京
ボール保持時には両ウイングにタッチライン際の高い位置を取らせ、ボールを回すためのスペースを作っている
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前半5分
横浜FM
高丘が相手のプレスを受けるが、浮き球のパスによってプレスを回避する
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前半4分
FC東京
左サイドへロングボールを供給してアダイウトンを走らせるが、岩田に1対1で止められてしまう
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前半3分
横浜FM
ボールサイドに選手を密集させて、ボールロスト後の即時奪回を狙う
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前半1分
FC東京
宮市のドリブルを、シャツを引っ張ることで止める。このプレーが警告の対象となる
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前半1分
FC東京
松木にイエローカード
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前半0分
両者の過去対戦成績は22勝10分け20敗と横浜FMの勝ち越し
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前半0分
FC東京
30歳以上のベテランたちが持つ、僅差の試合を勝ち切る「経験値」がここまでものを言っている形だ。相手は強敵だが、今日も得意の接戦に持ち込んで勝機を見いだしたい
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前半0分
FC東京
予想フォーメーションは4-1-2-3。前節からのスタメン変更は1人。小川が外れ、Hトレヴィザンが入る。開幕からここまでの4試合がいずれも1点差の接戦となり、それを3勝1敗と勝ち越しているのが今季のFC東京だ
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前半0分
横浜FM
今後も連戦が続く中で得られた2週間の休養は、フィジカル面で思いがけない天からの恵みとなったはず。身体的にフレッシュな状態の選手たちが見せるサッカーに注目が集まる。ACLまで続いていく連戦の初戦を、勝利で飾れるか
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前半0分
横浜FM
予想フォーメーションは4-2-1-3。前節からのスタメン変更は4人。松原、實藤、Mジュニオール、小池裕が外れ、永戸、渡辺、西村、宮市が入る。2試合連続ドローという状況で代表ウイークによる中断を経た。チーム状態のリセットに成功したかが焦点となる
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前半0分
FC東京ボールでキックオフ、試合開始

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