AFC女子アジアカップ
3月7日(土)
テキスト速報
後半
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試合総括
試合総括 後半も「なでしこ」のゴールラッシュは止まらない。大量リードでもボールコントロールの精度やパスの質に気の緩みはなく、インドに攻めるターンすら与えずに試合が進む。後半からピッチに立った植木理子が出場20分で3点を奪取すれば、前半に2ゴールを奪っていた宮澤ひなたも1点を追加し、1試合で2人のプレーヤーがハットトリックを達成。さらに、土方麻椰にも嬉しいフル代表初ゴールが生まれ、それぞれがピッチの上でアピールを欠かさない。結果、初戦に続いて相手に1本もシュートを打たせず、11-0の圧勝を飾った。
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後半51分
試合終了。0-11で日本が勝利
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後半49分
日本
左サイドからもチャンスが生まれる。守屋が土方とのパス交換で縦に抜け出すと、ゴールライン際から左足でふわりとしたクロスを上げる。最後はゴール前に入り込んだ成宮が頭で合わせるものの、ネットは揺らせない
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後半48分
日本
今度は浜野が右サイドの相手陣深くでボールを収める。成宮がペナルティエリア右へ動き出して経由地になると、リターンを受けながら切れ込んだ浜野が左足を振り抜く。しかし、枠には飛ばせず、悔しそうな表情を浮かべる
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後半47分
日本
古賀が右サイドの相手陣深くでボールを持ち、完全にフリーの状態でクロスを送る。グラウンダー気味の正確なボールに宮澤が反応すると、ペナルティエリア中央から右足でコースを狙ったシュートを放つ。だが、わずかに枠の右に外れてしまう
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後半47分
日本
左CKを獲得。キッカーの宮澤はショートコーナーを選択し、近くの土方へ渡す。土方は左サイドの相手陣中央からシンプルにクロスを上げるものの、これはゴール前で相手にクリアされてしまい、大きなチャンスには至らない
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後半46分
アディショナルタイムは5分の表示
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後半44分
日本
浜野が右サイドで一気にスピードを上げ、縦方向に突破。そのままゴール前へ低いクロスを送ると、植木が飛び込む。Sデヴィの前に入ってシュートを放つも、難しい体勢になってしまい、枠の外に外れてしまう
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後半43分
インド
16カリヤンOUT→12コムIN
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後半42分
日本
左サイドの相手陣深くで宮澤がキープをし、味方のサポートを待つ。後方でボールを受けた守屋は内側に切れ込むと、相手のブロックの外側から積極的にミドルシュートを放つ。しかし、枠をとらえられず、ゴールの上に外れてしまう
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後半40分
日本
プレー再開直後にいきなりチャンスを作る。左から宮澤が切れ込み、相手の間を通すパスを送る。ペナルティエリア内でフリーになっていた土方が受けると、前を向いてすかさず右足を振り抜く。無回転気味の強烈なシュートがゴールへ向かうが、わずかに枠の上に外れてしまい、追加点とはならない
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後半40分
インド
Sデヴィは立ち上がり、一度ピッチを後にする。これを受けてプレーが再開される
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後半39分
日本
大量リードの展開でも選手たちはコミュニケーションを欠かさず、近いポジション同士で話をして擦り合わせを行っている
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後半38分
インド
成宮と交錯したSデヴィが倒れ込み、ピッチ上で治療が行われているため、プレーが中断している
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後半36分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!中央でパスを受けた浜野が振り向きざまにスルーパスを供給。絶妙なタイミングで抜け出した植木がペナルティエリア右から折り返すと、最後はフリーの状態で飛び込んだ宮澤が右足で押し込み、こちらもハットトリックを達成する
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後半35分
日本
左CKを獲得。キッカーの宮澤はクイックリスタートを選択し、この流れから土方が右足でゴール前へ浮き球のパスを送る。古賀と浜野が反応していたが、どちらもボールには触れず、そのままゴールラインを割ってしまう
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後半32分
日本
ラインをかなり高い位置まで押し込んでボールを動かし続ける。この流れから南がペナルティエリア右へ縦パスを差し込むと、成宮が受けて前を向き、右足でふわりと浮かせたクロスを送る。ゴール前では土方ら複数人の味方が待ち受けていたが、相手に先に触られてしまい、ボールはファーサイドへと流れる
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後半30分
インド
パントイチャヌへの治療が終わり、プレーが再開される
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後半28分
インド
7ググロスOUT→3オラオンIN
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後半28分
インド
8ヤダフOUT→26パッキリサミーIN
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後半28分
インド
GKのパントイチャヌが足をつってしまったもよう。ピッチの中で治療が行われている
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後半27分
日本
土方がポストプレーで起点となり、落としを拾った成宮がペナルティエリア左へスルーパスを送る。抜け出した宮澤はゴールライン際からクロスを上げるも、宮澤がオフサイドポジションにいたとして旗が上がり、決定機には至らない
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後半25分
日本
左サイドから横方向にボールを動かし、この流れから成宮が右前方へ展開する。収めた古賀が右サイドの相手陣深くから相手DFとGKの間を通す絶妙なクロスを供給。ゴール前には味方が飛び込むものの、わずかにタイミングが合わず、ボールは無情にもファーサイドへ流れてしまう
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後半24分
インド
右サイドの相手陣浅い位置でFKを獲得。キッカーのカリヤンが左足で長いボールを前線に送るも、南がしっかりと競り勝ってはね返し、大きなチャンスは作らせない
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後半23分
日本
南が入ったことで、センターバックを務めていた古賀が右サイドバックへとポジションチェンジしている
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後半20分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!右サイドから古賀が斜めにパスを送ると、攻撃参加した林が収め、ペナルティエリア右から低いクロスを送る。ニアサイドに飛び込んだ植木が倒れ込みながら頭で合わせると、シュートがしっかりとネットを揺らしてハットトリックを達成する
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後半19分
日本
右サイドの相手陣深くで浜野が収めると、オーバーラップする味方をおとりに使い、左足でニアサイドへクロスを送る。走り込んだ土方がワントラップを挟んで右足を豪快に振り抜くも、これは精度を大きく欠いて枠を外してしまう
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後半18分
日本
8清家OUT→17浜野IN
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後半18分
日本
16山本OUT→3南IN
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後半17分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!右サイドに開いて山本がパスを受け、深い位置からフリーの状態で正確なクロスを上げる。これに反応した土方がペナルティエリア中央からヘディングシュートを放つと、ゴール左下へ見事に吸い込まれ、代表初ゴールを挙げる
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後半15分
日本
左サイドの相手陣深くで土方がフィジカルを生かしてボールを収め、起点を作る。そこを全速力で追い越した宮澤がパスを引き出し、そのまま左足でクロスを上げる。だが、これはファーサイドで相手に触られてしまい、反応していた清家のシュートにはつながらない
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後半14分
日本
後半は選手がより流動的に立ち位置を入れ替え、相手のマークをかく乱しようとする狙いが見て取れる
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後半12分
インド
10ザクサOUT→11ダンメイIN
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後半12分
インド
19シンOUT→24リシャムIN
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後半10分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!守屋が中央から左へ展開。受けた宮澤が細かいステップで縦に仕掛け、ゴールライン際からグラウンダーのボールで折り返す。ニアサイドに走り込んだ植木がつぶれ役になると、最後に仕上げたのは清家。ゴール前から無人のゴールへ冷静に流し込み、さらにリードを広げる
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後半10分
日本
後半も押し込んでボールを動かす展開となる中、内側でボールを受けた守屋がペナルティエリア手前から思い切ってミドルシュートを放つ。だが、これは相手に当たってしまい、ゴール前で大きくクリアされてしまう
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後半8分
インド
シンにイエローカード
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後半6分
日本
早速ゴールを挙げた植木は田中が務めていた最前線にそのまま入り、成宮と土方がインサイドハーフのような立ち位置を取っている。これによって宮澤は左のウイングへとポジションを移しているもよう
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後半5分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!植木が差し込んだ縦パスは味方に合わないものの、相手の小さくなったクリアに自ら反応した植木がペナルティエリア手前からダイレクトで右足を振り抜く。しっかりコースを狙ったシュートは左のポストに当たりながらゴール左下へ吸い込まれ、出場からわずか5分で2点を挙げる
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後半2分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!林が左サイドへ展開。フリーで受けた土方が縦に持ち出し、そのまま左足で低いクロスを送る。ニアサイドに走り込んで相手の前に入った植木が右足のアウトサイドで流し込むと、見事にネットを揺らしてあっという間にリードを6点に広げる
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後半0分
日本
25千葉OUT→24成宮IN
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後半0分
日本
14長谷川OUT→26土方IN
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後半0分
日本
11田中OUT→9植木IN
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後半0分
インドボールでキックオフ、後半開始
前半
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前半総括
前半総括 予想通り、インドはブロックを低い位置に敷き、スペースを出来る限り消して構える姿勢を見せる。それでも日本が初戦のように苦しむことがなかったのは、開始早々に得点を奪えたから。突破口を自ら作り出せる山本柚月が右サイドで日本のキーとなり、序盤で1ゴール1アシストの活躍を見せる。力関係を考えれば、リードさえ奪ってしまえば日本に死角はない。その後もボールを保持し、攻め続けることで相手に反撃の機会を与えない。チャンスの数を考えれば5得点も少ないと思ってしまうほど、圧倒した内容で前半の45分を終えた。
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前半51分
前半終了。0-5と、日本のリードで試合を折り返す
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前半50分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!PKのキッカーは清家。落ち着いてパントイチャヌの逆を突き、右足でゴール右下へ流し込む
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前半49分
日本
ボールをセットするのは清家
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前半49分
VARのチェックが終わり、プレーが再開される
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前半49分
主審が耳に手を当てるシグナルを見せ、VARのチェックを待つ
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前半48分
日本
右CKを獲得。キッカーの長谷川が右足でストレート性のクロスを上げると、古賀が頭で合わせる。このシュートは右のポストに阻まれてしまうものの、主審はその前に熊谷がファウルを受けたという判定を下し、日本にPKを与える
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前半47分
日本
ペナルティエリア左脇からのFK。キッカーの長谷川は意表を突き、ニアサイドへグラウンダーのパスを送る。反応していた田中が左足で合わせるものの、至近距離で相手にブロックされて得点には至らない
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前半46分
日本
千葉がまたもや左サイドでドリブルを仕掛け、足裏を用いたダブルタッチでユムナムを完全に抜き去る。すると、ペナルティエリア左脇でユムナムに倒されてFKを得る
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前半46分
アディショナルタイムは3分の表示
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前半43分
日本
山本が右サイドの相手陣中央からアーリー気味にクロスを上げる。しっかり反応して抜け出した田中がゴール前で右足を懸命に伸ばすが、わずかにボールには届かず。そのままパントイチャヌの手に収まってしまう
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前半40分
日本
程よい距離間でのパス交換が続き、そのまま相手のブロックの合間を縫うように前進。宮澤、長谷川、山本らが絡んで一気にペナルティエリア右まで進入するものの、山本がオフサイドの判定を受けてチャンスにはつながらない
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前半38分
日本
今日は果敢に仕掛ける姿勢を見せている千葉。左サイドで収めると、対面に相手DFが2枚いる状況でもお構いなしにドリブル勝負を挑む。最後は相手に当たってラインを割ったかに思われたが、主審の判定はインドのゴールキックとなる
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前半37分
日本
守屋が内側に立ち位置を取る長谷川とのワンツーでラインブレークし、ペナルティエリア左脇から左足でクロスを上げる。ファーサイドでは清家が待ち受けていたが、ここは相手に先に触られてしまい、シュートには持ち込めない
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前半35分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!相手陣中央から林が鋭い縦パスを差し込む。落ちながら反応した田中が足裏でフリックすると、2列目から飛び出した宮澤が相手DFと入れ替わりながら抜け出す。宮澤は冷静にパントイチャヌの立ち位置を見てゴール右下へ流し込み、4点目を奪う
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前半34分
日本
左サイドで守屋が運び、前方へパスを送る。これがやや精度を欠いてしまうが、千葉がトラップ際の競り合いを制してボールを収め、ペナルティエリア左から右足を振り抜く。しかし、強烈なシュートは枠の上に外れてしまう
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前半33分
日本
再開直後から日本は再びギアを入れ直し、田中を筆頭に厳しくプレスを掛ける
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前半32分
インド
バスフォーレは大事には至っていないようで、治療を終えて立ち上がる。これを受けてプレーが再開される
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前半30分
インド
浮き球を巡って田中と交錯したバスフォーレが倒れ込んでしまい、治療のためにプレーが中断する
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前半29分
日本
相手陣中央で横方向へボールを動かしながら出しどころを探る宮澤。これに対して千葉が相手のブロックの外側から縦へのランニングをかけると、宮澤は相手の間を通す絶妙なスルーパスを送る。しかし、わずかに千葉が飛び出しており、オフサイドの判定となってしまう
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前半28分
日本
相手のゴール前で決定機が連続する展開が続いていたが、この時間は少しトーンを落としてゆっくりとボールを保持している
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前半26分
インド
CKの際に味方同士で交錯したググロスが倒れ込んでいたが、大事には至っていないようで、止まっていたプレーが再開される
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前半24分
日本
左CKを獲得。キッカーの長谷川が送ったクロスは相手にはね返されてしまうが、こぼれ球を拾った流れから千葉にボールが渡る。千葉はペナルティエリア手前からのフィニッシュを選択し、思い切って左足を振り抜くものの、低いシュートは枠の左に外れてしまう
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前半22分
日本
ペナルティエリア手前で宮澤がタメを作り、相手の頭上を越える浮き球を供給する。2列目から飛び出していた長谷川が頭で落とすと、ゴール前で田中が反応。ヘディングシュートは枠の左をとらえていたが、パントイチャヌのファインセーブに遭ってネットは揺らせない
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前半20分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!守屋が縦パスを差し込み、田中とのワンツーで一気にペナルティエリア左へ進入。そのまま中央へ折り返すと、収めた長谷川がターンして丁寧に落とす。最後はこれに反応した宮澤がペナルティスポット付近から右足でゴール右上へ丁寧に流し込み、さらにリードを広げる
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前半19分
日本
高い位置で相手のパスミスを拾った長谷川。ペナルティエリア右角付近から横方向に切れ込み、そのまま左足を振り抜く。しかし、ミドルシュートは枠の上に外れてしまう
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前半18分
日本
中央の長谷川が柔らかい浮き球のパスで右へ展開。山本が収め、アンダーラップする清家へスルーパスを送る。清家はペナルティエリア右のゴールライン際からゴール前へ速いボールで折り返すが、これはパントイチャヌの手に直接収まってしまう
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前半17分
日本
ここまでは日本陣内にボールが入ることはほとんどなく、初戦と同様にハーフコートゲームとなっている
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前半15分
日本
ペナルティエリア手前で横パスがつながり、林からのボールを受け取った宮澤。前方向への選択肢をほのめかしつつ、寄せてきた相手をかわしてフリーの状態を作る。最後はペナルティエリア手前の中央から思い切って右足を振り抜くが、低く抑えたシュートはパントイチャヌに正面でキャッチされてしまう
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前半13分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!押し込んだ状態から右サイドの山本にボールが渡る。山本はシザースを交えて縦に仕掛け、ゴールライン際からマイナス方向へ折り返す。最後は相手のギャップに立ち位置を取っていた長谷川がSデヴィの股下を通しながら右足で落ち着いて流し込み、追加点を挙げる
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前半12分
日本
左サイドの相手陣深くで千葉がユムナムとの1対1を制し、抜け出してペナルティエリア左からマイナス方向へ折り返す。反応した林が左足でダイレクトシュートを放つも、相手にブロックされてしまう。こぼれ球に自ら反応して再び左足で狙うが、これは枠の上に外れる
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前半11分
日本
左サイドのタッチライン際に熊谷から低く速いパスが送られる。千葉がファーストタッチでアプローチにきた相手と入れ替わると、そのまま左足で精度の高いクロスを供給。だが、千葉の位置がオフサイドであったとして旗が上がる
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前半10分
インド
重心をかなり低くして試合に入ってはいるものの、ボールを持てば後方からつなぎ、ビルドアップで前進を図っている
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前半9分
VARのチェックが終わり、プレーが再開される
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前半9分
主審が耳に手を当てるシグナルを見せ、VARのチェックを待つ
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前半8分
日本
最終ラインでボールを回そうとするインドに対してハイプレスを講じる。千葉がユムナムに対して厳しく寄せると、左サイドの相手陣深くで奪い返してゴール方向へ向かう。最後はペナルティエリア左で相手と接触して倒れたように見えたが、主審の判定はノーファウルとなる
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前半6分
日本
初戦とは違い、早い時間に先手を取れた日本。開始からボールを握る時間が続いているが、このまま得点を重ねられるか
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前半4分
日本
GOAL!GOAL!GOAL!右サイドにボールが展開されると、タッチライン際で山本が収める。山本は小刻みなステップでドリブルを仕掛けて対じした相手をかわし、そのままカバーに来たDFの股を抜く。最後はペナルティエリア右角付近から左足を振り抜くと、ゴール左上を射抜いてさい先よく先制に成功する
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前半2分
日本
前線へ送られた浮き球を長谷川が頭で落とし、左サイドで収めた千葉がドリブルを仕掛ける。対面の相手を抜き去り、そのまま左足で低く鋭いクロスを送るも、これは相手にクリアされる。こぼれ球を拾った林がペナルティエリア中央からシュートを放つが、時間がかかってしまい、相手のブロックに遭う
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前半1分
日本
清家が大外に張って起点を作り、そこを追い越した山本がスルーパスを引き出す。山本はスピードに乗ったまま右サイドの相手陣深くからマイナス方向へ折り返すが、これは味方には合わず、相手にクリアされてしまう
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前半0分
インドはSデヴィが、日本は長谷川が、それぞれキャプテンマークを巻く
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前半0分
日本
予想フォーメーションは4-1-2-3。初戦からの変更は9人で、林と千葉が現体制下では初の先発入り。田中と長谷川の2人は続けての先発出場となる。今回も押し込む時間が長くなりそうだが、じれずにアクションを起こし続けたい。特に、初戦で攻撃の活性化に一役買った守屋には、得点に直結する活躍に期待がかかる
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前半0分
インド
予想フォーメーションは5-4-1。大会初戦はベトナムを相手に一歩も引かず、真っ向勝負を挑んだものの、後半アディショナルタイムに勝ち越しを許して惜敗。さらに「格上」の日本に対してはどのような戦い方を選択するだろうか。日本としては未知数な部分も多く、気を引き締めて臨まなければならない相手だ
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前半0分
日本ボールでキックオフ、試合開始